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シティカードとは

シティバンクだけじゃない、国内にある外資系銀行

シティバンクは、日本国内でも非常に知名度が高くなってきました。しかし、国内にある外資系の金融機関は、沢山あります。別の記事でも紹介したアメリカの銀行(ゴールドマンサックスなど)以外にも、日本国内には様々な国の金融期間が進出しています。

今回は、アメリカではなく、別の国の銀行を紹介していきたいと思います。


■香港上海銀行

香港上海銀行(ほんこんしゃんはいぎんこう, Hong Kong and Shanghai Banking Corporation)NYSE:HBC)はロンドンに本拠を置く世界最大級の銀行金融グループである。略称は英語でHSBC、中国語で滙豐(「滙豐銀行」ではない、中国語の正式名が「香港上海滙豐銀行有限公司」のため)。香港ドル発券銀行の一つ(「香港上海銀行」ブランドで発行)。


■ユニオン・バンク・オブ・カリフォルニア
ユニオン・バンク・オブ・カリフォルニア (Union Bank of California) は、三菱UFJフィナンシャル・グループ (MUFG) 傘下の米国持株会社ユニオンバンカル・コーポレーション(ニューヨーク証券取引所上場。証券コード:UB)完全子会社の商業銀行。
本店はカリフォルニア州サンフランシスコに置いて300前後の支店を有するなど、西海岸地域では大手で、日系金融グループの在米銀行としては最大規模である。
東京支店はあるが、リテールの取り扱いやATMはない。


■UBS
UBS(ユービーエス)は、世界有数の規模を持つ金融グループである。

日本における活動
日本で業務活動を行っているグループ各社は、

プライベート・バンキング(富裕層向け資産運用)を行うUBS銀行東京支店
世界最大規模の資産運用会社であるUBSグローバル・アセット・マネジメント株式会社
近年目覚しい躍進を遂げる投資銀行部門のUBS Investment Bankの東京オフィスであるUBS証券会社
の3社である。

株式部門が強く、株式案件では外資系投資銀行ではトップの地位である。それを背景に電通や電源開発、NTT都市開発のIPOや、JR東海民営化、日本航空の転換社債などの実績を積み上げている。

2006年2月よりプライベートバンキングのテレビCMを開始、また地下鉄大手町駅や成田空港などに積極的にインベストメント・バンクの広告を出し、日本市場でのビジネス拡大に注力している。2006年からは男子ゴルフツアーの国内メジャー大会、日本ゴルフツアー選手権のトップスポンサーに就いている。


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


このようにほんとうに色々な銀行が日本国内に進出していますね。概要が調べてみるまで翌分からない銀行もありましたが、勉強になりました。

普段は日本の銀行にばっかり目がいきがちなので、新鮮なのではないでしょうか?


シティバンクだけじゃない、国内にある外資系銀行

シティバンクは、日本国内でも非常に知名度が高くなってきました。しかし、国内にある外資系の金融機関は、沢山あります。別の記事でも紹介したアメリカの銀行(ゴールドマンサックスなど)以外にも、日本国内には様々な国の金融期間が進出しています。

今回は、アメリカではなく、韓国の銀行を紹介していきたいと思います。

■国民銀行 (韓国)
国民銀行(クンミンぎんこう)は、大韓民国の民間銀行。ソウル特別市に本店を置く。韓国内での総資産額は1位(2004年現在)。韓国の分類では「市中銀行」で銀行コードは04、日本の金融庁の分類においては「外国銀行」となり、統一金融機関コードは0624。韓国証券取引所(証券コード:60000)とニューヨーク証券取引所(証券コード:KB)に株式を上場している。ニューヨーク証券取引所には韓国の金融機関で最も早く上場した(2001年10月1日)。

アジア通貨危機後の2001年、国策により優良銀行であった韓国住宅銀行と旧・国民銀行が合併する形で発足。国民カードなどの子会社を保有するほか、宝くじの販売なども行う。

対外的には「国民」という表現がドメスティックな印象を与えるため、KBという名称を用いることが多い。

ニューヨーク、ロンドン、香港などに海外支店を持ち、東京支店は有楽町にある。

またプロサッカーリーグ、Kリーグ2部に高陽国民銀行サッカー部を持つ。

なお、日本にかつて存在した同名の第二地方銀行とは何の関係もない。


■新韓銀行
新韓銀行(シナンぎんこう)は、大韓民国に所在する銀行。1982年設立。本店はソウル特別市中区に置く。在日韓国人の資本によって韓国では初めての純粋民間資本の銀行として設立された。

2003年9月に政府の管理下にあった老舗の朝興銀行を買収し、グループ合計で国内での預金高は第2位に。銀行の全株式を新韓金融持株会社が保有し、韓国証券取引所(証券コード:55550)とニューヨーク証券取引所(証券コード:SHG)に株式を上場している。傘下には済州特別自治道を地盤とする地方銀行の済州銀行、証券会社(グットモーニング新韓証券)、クレジットカード、投資顧問等の子会社を有する。韓国で最も成長著しい金融機関との一つ。フランスのBNPパリバと資本提携を結んでいる。

韓国での分類は「市中銀行」で銀行コードは26、日本の金融庁の分類では「外国銀行」となり統一金融機関コードは0472である。

日本では、東京都港区虎ノ門の東京支店の他、大阪市中央区の船場と福岡市中央区の天神に支店。羽田空港国際ターミナルと博多港国際ターミナルに両替所を設けている。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



韓国の銀行って他にも日本に視点があるところがあるのですが、今回は代表的な銀行を掲載してみました。

日本と同じ感じを使っているにもかかわらず、読み方が日本とちょっと違うところが緒も面白いですね。



シティバンクを中心とした、アメリカの銀行

シティバンクと聞いて、アメリカに本拠地を置く銀行と知らなかった人もいるのではないでしょうか。

日本にあるかないかに限らず、今回はアメリカに本拠地を置く銀行をピックアップしてみました。今回は全部で10の銀行のうちの残りの半分を紹介していきたいと思います。

■バンク・オブ・ニューヨーク
バンク・オブ・ニューヨーク(The Bank of New York、BNY)、あるいはニューヨーク銀行は、米国ニューヨークに本拠を置く国際的な金融機関である。また、米国最古参の銀行でもある。以下の4業務を主力とする。


■モルガン・スタンレー
モルガン・スタンレー(Morgan Stanley、NYSE:MS)は、アメリカの証券会社・投資銀行である。

現在日本国内においては、機関投資家や法人向け業務を扱う「モルガン・スタンレー証券会社」、投資信託等を扱う「モルガン・スタンレー・アセット・マネジメント投信」、不動産関連業務の「モルガン・スタンレー・プロパティーズ・ジャパン」の3社が活動している。

2001年には日本での個人投資家向け業務を扱う「モルガンスタンレー日本証券」を設立したが、同年11月には個人投資家向け業務からの撤退を表明し同社を清算した。

2004年2月にダイエーから新神戸オリエンタルホテル(神戸市)を買収した。

2006年7月12日、日本航空の発行済み株式の5.78%を取得し、筆頭株主になる。

黒木亮の小説「巨大投資銀行」では、モルガン・スペンサーとして描かれている。


■ユニオン・バンク・オブ・カリフォルニア
ユニオン・バンク・オブ・カリフォルニア (Union Bank of California) は、三菱UFJフィナンシャル・グループ (MUFG) 傘下の米国持株会社ユニオンバンカル・コーポレーション(ニューヨーク証券取引所上場。証券コード:UB)完全子会社の商業銀行。
本店はカリフォルニア州サンフランシスコに置いて300前後の支店を有するなど、西海岸地域では大手で、日系金融グループの在米銀行としては最大規模である。
東京支店はあるが、リテールの取り扱いやATMはない。


■リーマン・ブラザーズ
リーマン・ブラザーズ(Lehman Brothers)は、アメリカのニューヨークに本社を置く投資銀行である。1850年に創立。

アメリカ合衆国でのシェアはそれほどでもない(数%程度)が、最近日本などアジア方面への投資が目立つ。特に有名なのがライブドアへの投資(転換社債型新株予約権付社債)である。在日オフィスは六本木ヒルズの29〜32階にある。


■ワコビア
ワコビア(Wachovia Corporation)は、ノースカロライナ州シャーロットに本拠を置く米国最大規模の金融機関である。

多様で幅広い金融業務を展開しており、一般的な預金のほか、資産管理、コーポレートバンキング、投資銀行業務などを行う。

リテール分野ではワコビア銀行(Wachovia Bank)として、コネチカット州からフロリダ州、西はテキサス州まで、東部を中心とした15州で活動。西部においても、合併・統合処理中のウェスタン・フィナンシャルバンクをカリフォルニア州にもつ。

また、ワコビア証券(Wachovia Securities)は全米、およびラテンアメリカ6ヶ国において、リテールの証券売買仲介業務を行う。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

このほか、世界各国に40の支店を構える。

以上が代表的なアメリカを本拠地にする銀行の一覧になります。調べてみるまで、知らなかった銀行もありました。あ、この銀行アメリカだったのか。みたいな感じです。



シティバンクを中心とした、アメリカの銀行

シティバンクち聞いて、アメリカに本拠地を置く銀行と知らなかった人もいるのではないでしょうか。

日本にあるかないかに限らず、今回はアメリカに本拠地を置く銀行をピックアップしてみました。今回は全部で10の銀行のうちの半分を紹介していきたいと思います。

■クーンロ−ブ
アブラハム・クーンとソロモン・ローブの兄弟が1850年代に商店を設立したのが起源。1870年代以降クーン=ローブ商会は、鉄道事業に積極的に投資。モルガン財閥と競争を繰り広げた。

一時はモルガン財閥と並立する存在になったが、鉄道事業の衰退、大恐慌の打撃により急速に支配力を失った。

1977年にリーマン・ブラザーズに統合され、クーン・ローブ・リーマンと称した。


■ゴールドマン・サックス
ゴールドマン・サックス(Goldman Sachs)は、アメリカの金融グループである。ドイツ出身のマーカス・ゴールドマン Marcus Goldman(En) が創業。1869年に設立された。

概要
取引業務(株式や通貨などの金融資産や不動産の売買、資金の貸付)、投資銀行業務、富裕層へのプライベート・バンキング、保険業務、を主としている。

ニューヨーク(ウォール街)、シカゴ、フランクフルト、ロンドン、東京(六本木)、香港、サンパウロといった主要な金融都市に拠点を置く。

従業員に対する要求が非常に厳しく、結果を出せないとすぐに解雇されることでも知られている。

■JPモルガン・チェース
JPモルガン・チェース(JPMorgan Chase & Co.)はアメリカ合衆国ニューヨーク市に本社を置く巨大金融企業。2000年にチェース・マンハッタンがJPモルガンを吸収合併して現在の社名となる。総資産1兆2000億ドル。世界50カ国に拠点を置き、投資銀行業務、企業及び資産家向けの金融サービスを行う。経済、政治へ巨大な影響力を持つ。

概要
本社 アメリカ合衆国ニューヨーク市パーク通り270番地

従業員数 168,461人(2005年)

会長 ジミー・B・ハリソンJr

最高経営責任者(CEO) ジェミー・ディモン


■バンク・オブ・アメリカ
バンク・オブ・アメリカ (Bank of America(BofA) NYSE:BAC) は、アメリカ合衆国で最大の預金を保有している銀行である。ノースカロライナ州のシャーロット市を本拠地とし、バンク・アメリカ・コープ社が所有している。「バンカメリカ」あるいは「バンカメ」の略称で呼ばれることもある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

このように、さすがアメリカ!とうなってしまうような、力のある銀行ばかりですね。ゴールドマンサックスに勤めている知り合いがいるのですが、その人は家賃が100万円以上のマンションに住んでいました。

日本の銀行も凄いんですけど、アメリカのスケールに圧倒されてしまいます。


シティバンクも参加している相互送金とは?

相互送金、あまり聞きなれないのですが、シティバンクも取り扱っていると聞いて胴のようなものか確かめてみました。

簡単に説明すると、一般振替口座、ぱるる、貯蓄貯金通帳(カード)などが、相互に送金できる互換性を持たせたシステムのことです。

詳しくは、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から、引用させていただきました。


相互送金(そうごそうきん)とは、一般振替口座、ぱ・る・る、貯蓄貯金通帳・カードを用いて、郵便貯金の窓口または郵貯ATMから銀行等の民間金融機関宛に振込、または銀行等の民間金融機関の窓口(金融機関によっては、インターネットバンキングやATMからも可能)から郵便局の一般振替口座、ぱ・る・る、貯蓄貯金宛に送金するサービスである。

ただし、提携先の金融機関がきわめて限られている(都市銀行はない)ためあまり知られていないことと、郵便局側からの振込の場合で利用可能時間がATMからであっても平日9:00〜15:00のみと、限られていることと、払込人名義のぱ・る・る等の引き出し口座が必要なことが難点である(しかも、ホームサービスからの利用もできない)。近年では、本サービスの利用率が低下している等を理由に撤退する金融機関も出ている(詳細は後述)。

銀行等の側からの場合、窓口からのみ利用できるケースが多く、他行扱いの振込手数料と同等あるいはそれに近い金額が取られる。

最近では、ネットフリーマーケットなどの個人間のネット取引の支払口座として活用される傾向にある。また、このシステムを活用して、ジェイティービーグループの旅行積立、「たびたびバンク」のフリープラン利用者で郵貯からの入金を希望する場合、申し込みの際に入金先に大垣共立銀行を指定することを奨めている(それ以外は、みずほ銀行・埼玉りそな銀行を除く全都市銀行の中から指定できる)。郵貯たびたびバンクを利用する場合は、入金先が大垣共立銀行に固定されている。

色々なサービスが相互に互換性を持っているということは、非常に便利なのですが、このサービスの場合、都市銀行が参加していなかったり、知名度が低いので、撤退する銀行もあるので、少し微妙です。フリーマーケットで利用されることが多いので、需要があるということは感じるのですが。

あと、手数料が、ATMではなく窓口のみの扱いなので、ちょっと高いというのも不便さを感じるところではあります。

一部のところではちゃんと需要があるので、続けていって欲しいとは思います。



シティバンクのクレジットカードラインナップその3

クレジットカードは各金融機関発行していますが、シティバンクも例外ではありません。

ここでは、シティバンクのクレジットカードを各種紹介していきたいと思います。年会費、サービス内容など様々な内容のものがありますので、じっくり検討してみてくださいね。

個人的には、ちょっと高級感があるのがいいですね。まあ実際に年会費も高いのですがね(笑)

今回は、前回に引き続き、航空会社関係、ちょっと珍しいカードを紹介していきますね。


■ノースウエストシティワールドパークスVISAゴールドカード
名前が長いですね(汗)
入会金:無料
年会費:18000円
提携カード:VISA
限度額:125〜175万円
支払方法:リボ払い、フレックス払い
審査時間:最短10分
カード発行:最短即日
付帯保険海外:1億円
付帯保険国内:1億円
付帯保険ショッピング:500万円
分割払い手数料:10.77%
リボルビング手数料:12〜14.6%
キャッシング金利:29.2%
カードローン金利:15〜18%

■シティ ドルカード
入会金:無料
年会費:初年度年会費無料US120$
提携カード:VISA
限度額:US15000$
支払方法:リボ払い、フレックス払い
審査時間:最短10分
カード発行:最短即日
付帯保険海外:1億円
付帯保険国内:無し
付帯保険ショッピング:200万円
分割払い手数料:10.77%
キャッシング金利:29.2%


今回は2種類だけでしたが、持っているとちょっとカッコイイですね。年会費16000円ですよ!!まあ、ちょっと高いくらいですから、頻繁にかついっぱい使用する人にとっては問題ないでしょう。

あと、ドルカードというものも海外に頻繁に行く人にとっては必需品かもしれませんね。

年会費とか限度額がUS$なのもカッコイイですね。当選といえば当然なのですが(笑)


シティバンクのクレジットカードラインナップその2

クレジットカードは各金融機関発行していますが、シティバンクも例外ではありません。

ここでは、シティバンクのクレジットカードを各種紹介していきたいと思います。年会費、サービス内容など様々な内容のものがありますので、じっくり検討してみてくださいね。

個人的には、ちょっと高級感があるのがいいですね。まあ実際に年会費も高いのですがね(笑)

今回は、女性限定、企業提携カードなど、いろいろ紹介していきますね。

■シティ エリート (女性専用カード)
入会金:無料
年会費:6000円
提携カード:VISA
限度額:50〜100万円
支払方法:リボ払い、フレックス払い
審査時間:最短10分
カード発行:最短即日
付帯保険海外:5000万円
付帯保険国内:5000万円
付帯保険ショッピング:200万円
分割払い手数料:10.77%
リボルビング手数料:12〜14.7%
キャッシング金利:29.2%
カードローン金利:18%

■ノースウエスト シティ・ワールドパークスVISAカード 
入会金:無料
年会費:初年度年会費無料10000円
提携カード:VISA
限度額:50〜100万円
支払方法:リボ払い、フレックス払い
審査時間:最短10分
カード発行:最短即日
付帯保険海外:5000万円
付帯保険国内:5000万円
付帯保険ショッピング:200万円
分割払い手数料:10.77%
リボルビング手数料:12〜14.6%
キャッシング金利:29.2%
カードローン金利:18%


■シティ Studentカード(文字通り学生専用カード) 
入会金:無料
年会費:1000円
提携カード:VISA
限度額:10万円
支払方法:リボ払い、フレックス払い
審査時間:最短10分
カード発行:最短即日
付帯保険海外:2000万円
付帯保険国内:2000万円
付帯保険ショッピング:100万円
分割払い手数料:10.77%
リボルビング手数料:12〜14.6%
キャッシング金利:29.2%


以上が今回紹介したかったカードです。個人的には、学生カードはやはりお得な感じがしますね。この年会費で、傷害保険の学が高額なのはありがたいですね。やっぱり学生割引ということなのでしょうか。

学生のうちにカード作っておいて、乗り返しておけば良かったです。


シティカードとは

シティバンクのクレジットカードラインナップ

クレジットカードは各金融機関発行していますが、シティバンクも例外ではありません。

ここでは、シティバンクのクレジットカードを各種紹介していきたいと思います。年会費、サービス内容など様々な内容のものがありますので、じっくり検討してみてくださいね。


■シティ クリアカード
入会金:無料
年会費:無料
提携カード:VISA,MASTER
限度額:10〜100万円
支払方法:リボ払い、フレックス払い
審査時間:最短10分
カード発行:最短即日
付帯保険海外:1000万円
付帯保険国内:1000万円
付帯保険ショッピング:50万円
リボルビング手数料:11.4〜15%
キャッシング金利:16.8〜19.2%


■シティ クラシックカード
入会金:無料
年会費:3000円
提携カード:VISA,MASTER
限度額:30〜75万円
支払方法:リボ払い、フレックス払い
審査時間:最短10分
カード発行:最短即日
付帯保険海外:3000万円
付帯保険国内:3000万円
付帯保険ショッピング:200万円
分割払い手数料:10.44%
リボルビング手数料:12%〜14.6%
キャッシング金利:29.2%
カードローン金利:18%


■シティ ゴールドカード
入会金:無料
年会費:12000円
提携カード:VISA,MASTER
限度額:80〜100万円
支払方法:リボ払い、フレックス払い
審査時間:最短10分
カード発行:最短即日
付帯保険海外:1億円
付帯保険国内:1億円
付帯保険ショッピング:500万円
文和kつ払い手数料:10.77%
リボルビング手数料:9%〜14.6%
キャッシング金利:29.2%
クレジットローン手数料:15%〜18%

以上が基本的なシティバンクから発行されるカードになります。
ちょっと年会費が高めですが、普通のカードと比べて、サービスの内容も段違いですね。ちょっと特別な感じがしますね。

あくまでもこれは基本的なものなので、また、別の機会に他の種類も紹介していきますね!


シティバンクのバーチャルパッドって何?

シティバンクは、外資系の金融機関ということで外貨預金などの金融商品などにも強みがあるのですが、オンラインサービスにも古くから取り組み、こちらも同社の強みになっています。

最近は、完全にオンラインでしか口座に関わらない人もいるくらいですから、オンラインサービスの必要性はかつてとは比較にならないほど重要になってきました。

しかし、最近ニュースでも話題になっていますが、オンライン上の詐欺、フィッシング詐欺なども同時に話題になっています。

そういった犯罪に対策を打って顧客の信頼を勝ち取っていくのも、各金融機関の氏名といえるでしょう。

シティバンクも例外なく対策を採っています。ここの「バーチャルパッド」というものは、以下の特徴があります。

■キーボード入力無し
スパーウェアなどのプログラムは、キーボードの入力内容などから、データを読みとって暗証番号を割り出したりしています。そこで、バーチャルパッドは画面上の仮装キーボードで、番号を入力するので、セキュリティの対策もしっかりと採られています。

■覗き見防止
画面上のキーボードは、クリックしても反応しないように設計されています。これは、自宅以外で入力する時に、後ろから覗き見されても番号を除けないようにするための対策です。

特に事前申し込みは必要ありません。

このようにオンラインサービスの老舗ならではの対策が取られています。日本と比べて、海外の方がセキュリティの面で対策をとる必要性は高いので、そういった環境で培われたノウハウが生きているのですね。


シティバンクとは一体どんな銀行ですか?

シティバンクとは一体どんな銀行なのでしょうか?

普通に日本語に訳せば「町の銀行」。しかしスペルが違いました。世界有数の金融クループが運営する銀行なのです。

以下、 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)からの引用になります。

Citibank, N. A.(シティバンク、エヌ・エイ)は、世界でも有数の金融大手シティグループの金融サービスの消費者企業銀行部でアメリカ合衆国に本店を置く銀行である。スペリングは「Citybank」ではない。


概説
1812年、ニューヨーク市に「シティバンク オブ ニューヨーク(City Bank of New York)」として設立される。1894年には、アメリカ合衆国で最も巨大な銀行に成長する。1902年、世界市場に手を伸ばし始め、メジャーな銀行として初めて海外分野を設立、日本においても同年に横浜支店(1941年にいったん廃止、1948年から営業再開)が開設されている。1930年までに、アメリカ合衆国以外の23ヶ国で100の支店ができ、世界最大規模の銀行になる。

1955年には、「ザ・ファースト・ナショナル・シティバンク・オブ・ニューヨーク」と名称を変更。その後は、1962年に「ファースト・ナショナル・シティバンク」、1976年に「シティバンク、エヌ・エイ (Citibank, N. A.) 」と名称を変更し、現在に至る("N. A."とは"National Association"の略)。

シティバンクは1970年代、人件費削減や24時間営業するためにATMを導入した最初の銀行の内の一つである。

シティバンクは現在、世界でも有数の金融大手シティグループの金融サービスの消費者企業銀行部門にある。世界中で40ヶ国以上で運営に携わっている。運営に携わる1400社の半分以上がアメリカ合衆国にあり、その大半はニューヨーク、シカゴ(マイアミ、イリノイ)、フロリダ、そしてワシントンD.C.、他大都市圏、カリフォルニア州内である。

標準銀行業務処理に加えて、シティバンクは保険と投資の商品を提供している。オンラインサービス部門は同業者の中では、最も成功している。約1500万人のユーザがいる。

引用ここまで。

初めてATMの運用を始めた銀行だったのですね。今やATMは必ず近所にあって当たり前の存在になりましたが、当時から(1970年代から)導入していたというのは本当に驚きですね。

小切手の換金に利用する方もいらっしゃるのではないでしょうか?ここでは、シティバンクについての様々な内容について説明していきたいと思います。





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